夏のひよこパーク「カリマンタンの夏」2

6月19日(日)
FIFAワールドカップ「日本vsクロアチア」戦。
前回のワールドカップわ日本・韓国の共催で行われ'02屋外飼育「夏のエメラルド」の中でもお伝えしましたよね。

初戦のオーストラリア戦は審判の不手際もあり、監督の采配もぐちゃぐちゃの試合でしたが、クロアチア戦は日本の実力を100%発揮できたのでわないでしょーか?

神がかる川口、どこまで下がる宮本、味方に厳しい中田、いるのかいないのか小笠原、すかすヤナギ、消えた高原、良いも悪いもアレックス。普段通りでつね。

中村くんは発熱とケガで鈍かったし、柳沢くんのシュート??ミスは・・・だったけど、玉田の審判激突も「ほ?」て感じ。なんだったんだろ、あれ。

普通、シュートチャンスに猛烈な勢いで審判めがけてぶつかって行く選手わいないと思われ。「玉田、立て〜っ」井原さんじゃなくてもそう叫びたかったでつよね。

そして迎えたブラジル戦。
玉田、巻のツートップで望んだ日本でつが、惜しくも1−4の惨敗でした。(惜しかったのけ?)

試合前日のインタビューで、ブラジルの選手が
「もっとも警戒する日本の選手は?」て聞かれ

「カワグーチ」

マジでそう答えてまつた。(−_−)

とわいえ玉田くん。見直したぜぃ。

(写真わイメージでつ)^^;

さて、一週間経過したパンパランブン用プラケでつ。

グッピーのメスが三匹入っていまつ。
これはボウフラ対策でつね。

ウィローモスを少量、流木の下に押し込んであります。

本年の主役。
パンカランブーンのペアでつ。

こちらがメスでつ。

グッピーを取り出して、一緒に入れました。

ペアをアミですくい・・

投入でつー。

水合せすんの忘れちゃった。

まいっか。

さっそく二匹とも流木の下に逃げ込んでしまいまつた。

やっぱ潜るです。
元々習性としてわ、浅い水溜りの底にある、堆積した枯葉なんかの下にいるのでしょうから、これで正しいと思うでつ。

こういう場所を用意してわいけないのかな?

こちら、「戻せモスコー」なプラケースでつ。
昨年の「ピンテールxモスコーブルー」F1

オス1、メス2が入っていまつ。

とりあえず足し水だけしました。

こちら、お馴染みのテラリウムプラケ。
やはり屋外は成長が良いのか、水の減り方が凄いでつ。

もう根詰まりもいいとこでつ。
ポトスもヤマサキカズラも特に必要ぢゃないでつから、
まー、伸びないほうがありがたいかもー。
遠藤くんオレンジと、メスグピの幼魚でつ。

発色もほとんど出てないでつ。
金網のフタを置いて。
また来週。(^^)

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