4。奇跡も夢も見せてあげる



ネイホウ!すぶたでございます。

ぐぴちゃんもジュエルちゃんも可愛いのです。
すぶた、ついみとれて、でれでれしまうます。



すぶた、兄ぶたからもらた黄いない餌あげたり
ジュエルちゃんの位置をずらしたり、



四葉クローバ数えたりして遊んでいまいた。
兄たぶ来た。

「おまたせギヤマンのツボでつー」
兄ぶた、ギヤマンのツボを持てきまいた。
兄ぶたキッチンんいツボ置いたのです。



「洗ったのですね。ホコリまるけで汚かつたのです」
「気のせいぢゃ」
「すぶた、この前、芯だ蛾がが吐いてたの見たのです。クモ巣つくてました」
「う。古くても、これわ・・良いものでつ」
兄ぶた、ツボ撫で回ました。
でもカーマでかったのすぶた知ってです。そな古くないのです。

「それより流しのぐぴなんですか?」
すぶた、さきから、兄ぶた持ってきたプラケが、すごくきになtてたのです。

「パンダでつー」



兄ぶた、プラケを持ち上げてみせてくせました。

「か、可愛いのですー」
すぶた、目がハートになりました。



青いぐぴさんなのです。
ぱんださんいうです。
とて綺麗です。

「すぶた、ぱんだぷーと名づけるのです」
「プーてクマやろ」
兄ぶた、つぶつぶ言いながらギヤマンのツボにパンささんペアを入れました。
つぶつぶいうの悪い久世なのです。



「♀さんも下が青くて綺麗なのです」
♀ぶぴはフジキな色してます。
「え゛え゛・・・?」
兄ぶたなぜ絶句しました。
「兄者どうかされたのですか」
「い、いや、いいのでつ」
「♀班だではないのですか?違うのもてきたですか?」
「細かいことを気にしてわいけないのでつ。これを見よ」
兄ぶた、もう一個のプラケを持ちました。



これはネトで調べたかあ氏ているのです。
「ひらまやこいんなのです」
「ヒマラヤンコインでつ。チドメの一種でつ」

「雑草みたいです」

お花咲いているけど、とても地味なのです。

「チ止まるのですか?」
「うむ。葉に傷口を当てると止血作用があると言われてまつ」
「兄者物知りです」
すぶた、桃尻な兄がいて便利なのです。

「がっはっは。ちなみに仲間のブラジルチドメグサは
外来法で飼育禁止なのでつ。なのにアマゾンチドメグサや
ヒマラヤンコイン、野血止わ放置。おかしな法律でつー」
うんちくんはいいのです。
兄ぶた調子に乗るとずとしゃべるぱなすのでこまりま。s



「ひらやま、かわいくないのです」



「いや、可愛いのだ。昔わ、プラケの必需品といえば
アマゾンフロッグビット、マツモ、アマゾンチドメグサと
言われたものだ。なじぇかならば」

「こやつらわ水中から直接過剰栄養分を吸収するのだ。
浄化三兄弟と呼ばれたものさ。リシアとウィローモスを加え
浄化ご兄弟と呼んでもいいだろー。なのに見るのだすぶた、
この平屋マン子院とゆーやつ、土に植わり花まで咲いておろー」

「兄者、ひらまやんこいんなのです」
おじゃべり止まらず、なんだかわからないのです。

兄ぶた、ひやらまんを鉢ごとポイてツボ入れしまいまた。

「ツボもろとも可愛がるがよい」

すぶた、ぱんだぷーをいただきました。



わーい。

うれしいのです。
すぶた、ジュエルちゃんやぐぴちゃんだけでも嬉しいのに
ぱんだぷーまでふえたの。



がんばって、じゅえるちゃんとぐpぴちゃんで
いっぱいにするのです。



すぶた、がんばります!!









でも・・・



なんだか・・とてつもなくツボにごてます。
それに・・



もうれつクサいのです。

あ、兄じゃ・・・

「兄者〜〜!!」



「うんこくせっ!」

ぶた兄、叫んた。



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