紅白エビを飼うっ!

レッドビーシュリンプに挑戦

5月3日。
新座で「グッピー・ビューティコンテスト」のあった日だ。
久々に大河ドラマと再会した。

いきなりおみやげの群馬名物・焼き饅頭とミナミヌマエビを頂く。
いやあ、見事なミナミですなあ。

え?紅白エビ?
見事な抜け具合ですなー。

かばんに入っていたための色落ちではなく、水槽から出した瞬間、サッと色が抜けたらしー。

この色の抜け具合は凄いな。
家に帰って水合せしている間に、かなり戻ってはいるようだ。紅白エビってわかるレベルだからな。
ショックや環境変化による色抜けは結構あるようだね。

凄いといえば、2,3ミリの本当の稚エビが混ざっていて、これも初めて見た。

大きいのが4、中くらいのが1、てぃえび1。

前のと合わせると、10匹+1。
一気に大所帯になってもーた。
これが、てぃえび。
て見えない?

じゃあ特別に・・

これがてぃえび。

小さくても、ちゃんと紅白じゃん!

水槽に入れて、ちょっとたつと、半分以上は色が戻った。
てゆーか、抜け気味なのが二匹ほどいるみたいだけど、気にしない気にしない。

後天的な色抜けは遺伝しないだろう。
なんせ、ネギシ、MFFのミックス水槽から産まれたエビたちだからな。素性は良いのだ。
真ん中の赤いヤツが元からいる個体で、色抜けしたままのも見分けはつくのだが、あとは、どれがなんだかわからなくなった。

1匹いるてぃえび、ちょっと小さいヤツも、順応しているようだ。

数の上では、エビうじゃうじゃ計画に向かってかなり前進した。
あとは、我が家での抱卵を待つのみっ!



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