「義経くんと溶けたバナナの謎」
この物語は、友人の義経さんに「実は台湾バナナは今でも貴重なのだ」と思いつきのメールを送ってしまったことから始まりました。
義経さんが「二度と俺にバナナの話はするな」とお怒りになられたのです。
彼はバナナに深いトラウマを抱えていたのでした。
これはその時彼が語ってくれた驚愕の真実です。
古い話ですので真偽のほどは確かめようが無いのですが、トラウマて人の将来までも左右するんですねえ。本当にコワいですね。
それではごゆっくりお楽しみ下さい。
飛翔☆